kjxlkjについて
kjxlkjについて
これはkjxlkj(プロトタイプ)のデモページである。
主軸
2026年度は、記録・発信基盤 kjxlkj の開発を主軸に置く。kjxlkj は、個人の記録を整理し、必要に応じて外部へ開けるプロダクトである。
2026年度の到達目標
- 公開/非公開切替、履歴管理、検索、管理画面を備えた kjxlkj の継続開発
- GitHubと技術記事で開発過程を公開し、記事4〜6本を発信
- 大学での学びを反映した設計判断をドキュメント化し、学内外で共有
四半期計画
- Q1: 情報設計と編集体験を改善し、公開/非公開導線を安定化する
- Q2: 検索、履歴、管理画面、品質ゲートを整備し、継続運用しやすい状態にする
- Q3: 学修・記録・発信用途で実運用し、大学内外のフィードバックを反映する
- Q4: 年度成果を再利用可能なコード・記事・ドキュメントとして統合する
大学内学修との接続
- 社会課題、経済、人文社会の学びを、公開範囲、継続運用、心理的負担まで考えた設計へ反映する。
- AI活用実践の学びを、kjxlkj の開発、検証、文書化の方法論として還元する。
奨学金の活用
- PC、AI活用サービス、クラウド、書籍、資格取得費を kjxlkj の実装、検証、公開に投資する。
- 体調を崩しやすい労働負荷を抑え、学修と公開開発の継続性を確保する。
社会還元指標
- kjxlkj を通じて、学習者や開発者が記録を整理し、必要に応じて社会へ開ける基盤づくりに取り組む。